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TIハーディンクエ豆知識 その2

今日もTIクエについての色々を。

クエの進め方について
通常コース・BWコース・調整コース等、色々呼び方がありますが、
目的によって大きく分けて3種類の進め方になります。
道中のスイッチの踏み方なども変わってきますので、
その関連性も合わせて説明をします。

1.スイッチとクエの関連性

まず前提として、道中のスイッチの踏み方によって何が変わるのか。
その1の記事に書いたタイムリミットを迎えてからのスイッチONによって、
全員が合流した後のバフォ部屋に出てくる敵が1段階強くなります。

道中のスイッチ3箇所、最後のスケルトン部屋の合計4箇所で
それぞれ敵の強さを1段階上げることができます。

このスイッチ3箇所のうち、2箇所以上を時間調整してONにすることで、ヤヒやバルログ出現の準備にもなります。


2.進め方について

(1)とりあえず集まって行ってみよう。という場合

通常コースと呼ばれる進め方です。
玉あるし、とりあえずTIクエ行っときたいなーという時なんかは、
適当に友達に声をかけたりして8名集まって行ったりします。
このときは、敵を倒す為の火力に気を使っていないので、
ごく普通の進め方にしています。

道中のスイッチの踏み方は特にありません。
敵倒して進んで、倒し終わったら踏む。
バフォ部屋も出た敵を倒す。単純です。


調整コース以降は長くなるので次の記事に。

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